
異素材(プラスチックフィルムや金属箔)の接着を容易にする方法をご存じですか?
ディックシール®ならラミネート加工と同様に接着。
ラミネートからの置き換えにより、任意の貼り合わせも可能に。
さらに、貴社は部材を入れ替えるだけで、コストの削減が実現できます。
ディックシールが選ばれる3つの理由
①金属箔とプラスチックの接着を実現
DICが持つ過去の経験と技術力により、金属箔とプラスチックへの接着が可能となりました。
だから、貴社は金属とプラスチックの相性を気にすることなく導入いただけます。

②コスト削減を実現できるタックフリー構造
一般的なラミネート接着剤と異なり、ヒートシール剤なので、タックフリーで巻取りが可能です!
何かと何かを貼り合わせたい!でも接着剤だとタックがある為、事前の貼り合わせが前提です。
必要最低分だけ貼り合わせることが可能となります。さらに、エージングなどの時間を短縮。
だから、用途に無駄がなく貴社のコスト削減へのアプローチが可能となります。

③幅広い適用範囲が可能
アルミ箔や銅箔のような金属箔やPETフィルムなどのプラスチックフィルムとの接着の両立を実現。
DICの持つ独自の合成技術と配合技術によりPETに塗工したフィルムを後加工で金属と接着させ、有機物と無機物の積層体の作成が可能となります。さらにラインアップには溶剤系、水性系両方が存在。
貴社は、目的に沿った素材・用途に対し幅広くご活用いただけます。
※実際の適用範囲がわかる資料を用意しています。
ご用命の方はお気軽にお問い合わせ下さい。
さらに、DICなら長い信頼と実績
DICは主に食品パッケージ向けグラビアコーティング用途向けに安定した長い使用実績があります。
様々な製品ラインナップから、お客様の様々なお困りごとに対応できるご提案が可能です。
塗工方法に於ける情報サポートも充実していますので、業界問わずお問い合わせ頂けます。

事実、すでに幅広い業界で利用されております。

貴社もディックシールで妥協なき理想の製品開発を実現しませんか?
ラミネート加工と比較した優位性と適用範囲をご説明する資料も準備してございます。
以下よりダウンロードください。