
貴社サービスの出力情報に誰もが認知している色彩データを付与できることをご存知ですか?
(印刷機、CAD、デザイン、アイコン生成etc.)
それはDICカラーガイド色見本帳のデータライセンスです。
DICカラーガイドのデータライセンスなら、国内シェアNo.1色見本帳の2,230色の色彩データをかんたんに付与。
貴社はお客様に「イメージ通りの色」を提供できるようになり、デザインでの意見の食い違い
「齟齬」がなくなります。
DICカラーガイド データライセンスが選ばれる3つの理由
①国内シェアNo1のカラーコミュニケーションでクライアントとの齟齬がなくなる
DICカラーガイドは、2,230色ものカラーバリエーションを有しており、色見本帳の国内シェアNo.1。
カラーコミュニケーションの公用語として、グラフィックユースはもちろん、ファッション、インテリア、建築、プロダクトデザイン等の幅広い分野で利用・活用されています。
貴社は導入いただくだけで、標準色に準拠し、クライアント企業様とのデザインでの意見の食い違い「齟齬」がなくなります。

②初心者でも安心。選ぶだけの「かんたん」利用
DICカラーガイドデータライセンスでは、公開していない色彩データ(Lab値)を提供するため再現(出力)するデバイスが異なってもカラーガイドの色を再現することができます。
貴社は専門の知識がなくても、カラーライブラリーを「搭載」するだけで理想の色を実現可能です。 結果、開発工程の短縮・開発コストの削減ができます。

③安心と信頼のDIC
DICグラフィックスは115年のインキ事業で培った技術と色彩に関わる豊富なノウハウで貴社をしっかりサポートします。
DICカラーガイドは印刷インキで再現できる色見本帳として1968年の販売以降56年の歴史があり、色見本帳の国内シェアNo.1です。
だから、どんなクライアント様が相手でも安心してご利用いただけます。

事実、DICカラーガイドデータライセンスは、厳しい色再現を求められる商業印刷用プリンター(デジタル印刷機)に多く搭載されております。
また、商品のパッケージのような消費財から街中の景観との調和が求められる建築物をデザインする建築デザイン用のCADソフトまで、広く採用されています。

貴社もDICカラーガイドデータを導入して、「イメージ通りの色」を提供できるようになり、
デザインでの意見の食い違い「齟齬」をなくしませんか?

詳細をご用命の方に「3分でわかるカラーガイドデータ導入ガイド」資料をお配りしております。
具体的に導入をご検討の企業様には、カラーデータラインナップ等の詳細な資料も用意しております。
ご用命の方は下記よりお問い合わせください。